Facebookからの更新 May 07, 2022 at 09:39AM


女児 お宮詣初着 ピンク地薬玉(くすだま) 薬玉は、薬や香料を錦地の袋に入れ、よもぎ菖蒲などの造花を結び 五色の糸を長く垂らしたもの 古代中国では端午の 節句に薬玉を柱などにかけておくと、邪気を避け、悪疫を除き 長寿を保つことができると信じられていた。 この風習が平安時代に日に移入されて、宮廷貴族の間で行なわれ江戸初期まで続いた。 以後は民間で女児の玩具として流行 女児の七五三など祝着の文様にも好まれる 株式会社古川 https://ift.tt/xpTRGLI

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